空蝉の如く我もここにありきと・・・
あまりに個人的な生活の足跡です。
可愛い2人の息子娘虎の子ちゃんとだるまちゃん、
そして凛として何でもこなす妻。
齢を重ねても精神的にパンクでソウルフルでいられるのは
この人たちのおかげなのです。
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Land of Milk and Honey
Land of Milk and Honey (JUGEMレビュー »)
Eliza Gilkyson
ジャケットからくるイメージ、王道のカントリー声で歌われる曲の良さ。他のアルバムもいいですが私にはこれが最初に出会ったアルバムなのでお気に入りです。
賄賂疑惑どこまで踏み込めるか?
category: 御時世 | author: とらひげ

ずいぶん前からこの賄賂疑惑をフランスが起訴するという話はあったから、

昔の記事かと思ったけど、そうじゃない昨日の出来事。
長い間、フランスの検事局が調査に着手していよいよ
起訴ということか。と思ったらまだ予審手続きを段階みたい。
代替え開催地にイギリスというのはこの話が出て以来あったけど、
もう来年だから無理だろう。中止になるというのは戦争、大地震でも
ない限り、あまり現実的ではないにしろ、
日本国内で盛り上がってるのは裏腹に世界中のアスリートから
冷たい目で見られているのは事実。
不参加国もかなり出るだろうな。

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世界一金儲けができる国より、世界一子育てに適した国
category: 御時世 | author: とらひげ

自民党議員、大臣の中にも生物学的には女性でありながら
やること「おっさん」っていう人もいますけどね。


少子化といいながら、いろんな事情から児童施設いる子どもたちも
いっぱいいるじゃないですか?
他国では自分たちは子どもが作れるのに、作らずに
親の愛に触れられない不幸な子どもを引き取って育てている
夫婦がたくさんいると最近知りました。
日本ではどうしても古い因習、血だとかこだわってるけど
産むことより、子育ての過程がどんなに素晴らしいものかに
ついて話してほしいよ。
子育て環境をよくできない、自民党議員さんでは言い難い
のかもしれないけど・・・


世界一金儲けができる国より、世界一子育てに適した国へ。

 

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分断社会
category: 御時世 | author: とらひげ

分断社会というこうで、ばっさり切ってるからかなり

大雑把に一括りがされてるけど、明治の「獣の世」とは

実はいまの社会だったというオチには納得するしかない。

以下は「分断社会・日本」より抜粋

 

平等主義国家は消えた。

多くの人々にとって働くことは苦痛でしかなくなり

勤労の先に待ち構えるのは貧困のリスクであった。

通常道徳は労働者にとって精神的負荷となり

努力の果てに没落する人々の悲鳴が社会を

切り裂こうとしている。

 

今の日本社会は通常道徳の実践にエネルギーを費やした

多くの失敗者で溢れている。

過酷な競争社会に疲れ、就労の苦痛の中で日々の生活に

耐える人々は働かずに収入を得る生活保護受給者を非難する。

没落の危機に怯える中間層も含め、生活に不安を覚える人々、

政治やマスメディアに利害を代弁して不満を持つ人々は

反知性主義的な言説を支持し、急速に排外主義化した。

鳴り止まぬ公務員パッシングの一方で、親が我が子に

公務員になることを希望する様は滑稽でさえある・・・

 

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デリヘルが若い女性のセイフティネットになっているとは・・
category: 御時世 | author: とらひげ

日本の社会福祉制度は、家族負担を前提にして
設計されてると言われている。
生活保護や介護保険制度をはじめ、家庭による共助だけでは
カバーしきれない部分を公助で補うという発想が
根底にある。

そのため家族のいない女性、及び何らかの事情で家族から
弾かれた女性は制度の恩恵を受けることが難しくなる。
たとえ家族があっても、家庭内で助け合いが
うまく機能していない場合、経済的、精神的に苦しい状態に
追い込まれがちである。
共助としての家族が機能不全に陥り、経済的情緒的安全を
保障してくれなかった時に彼女達の目の前に
浮かび上がってくるのが、性風俗という選択肢だ。

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いよいよTPP発効
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来月12月30日にTPPが発効となる。
消費税10%になればどんどん消費が冷え込みが
懸念されるのに。
消費者は、より値段の安い輸入品に手を出すんじゃないのか。

これで国内の農業が守れるとは思えない。
いくら国内でいいものを作ろうと、経済状況が
悪ければより安いものに頼るでしょ。

 

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日本全国民を愚弄
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コレって国民に喧嘩売ってるんだろうな。
賠償、事故処理のために東電に国民の血税を
投入してるのに。
その東電が東海第二原発再稼働のために
原電に資金エンジョ

 

 

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ブラック校則
category: 御時世 | author: とらひげ

ブラック校則。肌着までチェックされて
どうしてダメなんですか?と教師に聞けば
「決まりで決まってるからダメだ」
原発って何一ついいとこがないのに
どうして動かすの?
「国策だからだよ!」ってのと同じだね。
注目すべきとこは今の子供たちの方が校則が
意味もなく厳しくなってるところです。

 

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日本は世界に誇れる我慢辛抱大国
category: 御時世 | author: とらひげ

四月からいろんな税の値上げに福祉カット!!

おまけに東京では国民の声を抑える迷惑行為禁止条例。

日本は世界に誇れる我慢辛抱大国。

この圧政に収縮は限界がある。

だから今度は政治に文句を言う奴に文句を言う

惨めな奴が増えるわけだ。

 

 

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官僚達の「不開示三原則」
category: 御時世 | author: とらひげ

官僚が行政文書を「私的メモ」扱いにする方法は情報公開法施行直後から

大きな問題になっていました。

情報公開法施行一年半後の日経新聞記事には

「文書を作らず、残さず、手渡さず」という「不開示三原則」が

官僚の間にはあるという話まで出てきました。

 

このような官僚の文書管理方法は、ある意味自民党長期政権がもたらした

産物でもあります。

自民党は「情報は権力の源」だと理解している政党であり

官僚の恣意的な文書の作り方を理解してきた側面があります。

この数年で様々な公文書管理上の問題が生じていますが、

各大臣が軒並み公文書管理制度の見直しに消極的なのは

文書がきちんと管理されれば、

自分たちの恣意的な政治介入の証拠が残る可能性があるからでしょう。

 

「公文書問題」 瀬畑源 著より抜粋

 

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アレもコレもラクに
category: 御時世 | author: とらひげ

寝たきりで、食って出して筋力アップか。

 

 

生きるに値することは寝ることなのか。

 

 

息をするのも面倒になったら死ぬのが一番ラク。

 

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