空蝉の如く我もここにありきと・・・
あまりに個人的な生活の足跡です。
可愛い2人の息子娘虎の子ちゃんとだるまちゃん、
そして凛として何でもこなす妻。
齢を重ねても精神的にパンクでソウルフルでいられるのは
この人たちのおかげなのです。
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< October 2017 >>
RECOMMEND
Land of Milk and Honey
Land of Milk and Honey (JUGEMレビュー »)
Eliza Gilkyson
ジャケットからくるイメージ、王道のカントリー声で歌われる曲の良さ。他のアルバムもいいですが私にはこれが最初に出会ったアルバムなのでお気に入りです。
原発補助金貰っても恥ずかしくないようにちょっとわかり難くしてみました。
category: 広めたいこと | author: とらひげ

manga.jpg 

 

原発ホワイトアウトという小説の中で経産省の役人たちの

会話がたくさん出てくる。現役の経産官僚が書いてるからリアルだ。

原発立地市町村外で再稼働反対している周辺自治体のことを

ハイエナ呼ばわりしてる。

「あいつらは、旨味をこっちにもよこせといってるようなもんですよ。」

つまり、原発はヤメろと叫んでいても彼ら経産省には

なにか理由をつけて金を出せと言ってるように聞こえるらしい。

まさにこの記事の福岡県糸島市のような・・・

311後に金に黙らされるってどういうことなのか?

これでは自滅するとわかってて始めた太平洋戦争とかわらない。

 

以下は10月14日朝日新聞より。

 

原発立地自治体に限って支払われてきた国の補助金が

2017年度から、原発から半径30キロ圏内の周辺自治体にも

支払われる仕組みに変更されていた。

朝日新聞が調べたところ、17年度は周辺16自治体に

少なくとも約5億円が支払われる見込みだ。

30キロ圏内には再稼働に慎重な姿勢をとる自治体もあり、

今回の補助金の拡大に、再稼働容認の流れを

広げる意図があるのでは、との指摘も出ている。

この補助事業は、16年度から始まった経済産業省の

「エネルギー構造高度化・転換理解促進事業」。

廃炉が決まった自治体や立地自治体が原発への依存度を減らせるよう、

新たに取り組む再生可能エネルギー関連事業を支援するとして始まった。

同省資源エネルギー庁によると、16年度の応募資格は

原発がある道県と市町村だけだったが、要領を変更し、

17年度から新たに「原子力発電施設からおおむね

半径30キロの区域を含む市町村、

及び当該市町村が属する都道府県」を追加した。

対象は150以上の自治体に広がった。

 

30キロ圏内の自治体については、東京電力福島第一原発事故後、

避難計画の策定が義務づけられている。

要領は同庁のホームページで閲覧できるが、同庁は変更したことを報道発表していない。

新たに対象になった自治体向けに説明会を開くなどして、拡大を知らせたという。

予算額は16、17年度は各45億円で、16年度の補助実績は立地12自治体に計3億6千万円。

17年度について、同庁の資料を元に朝日新聞が各自治体に取材したところ、

周辺16自治体に少なくとも約5億円が支払われ、

立地自治体では21自治体に30億円以上が支払われる見通し。

同庁は来年度の概算要求に50億円を盛り込んでいる。

同庁は取材に対し、補助金に応募したが

認められなかった自治体があることは認めたが、自治体名は明かさなかった。

 

九州電力玄海原発(佐賀県玄海町)の30キロ圏内にある福岡県糸島市は

再稼働への態度を留保してきたが、4月に容認に転じた。

容認の表明は補助金交付決定の3日後だった。

市議会では容認と補助金の関係を疑問視する指摘が出た。

同庁原子力立地政策室の若月一泰室長は対象の拡大について、

「廃炉など原発による環境変化は周辺自治体の経済にも影響するため、

周辺自治体も含めて考える必要があった」と説明している。(山本孝興)

〈NPO法人原子力資料情報室の伴英幸・共同代表の話〉 

この補助金は、原発依存体質の自治体が廃炉による影響を受けないよう、

一定程度助成しようというのがそもそもの趣旨だ。

それを30キロ圏の周辺自治体にまでいきなり拡大するのは理解できない。

再生エネ促進を名目にしているが、それならば30キロに限るのは趣旨が違うのではないか。

再稼働手続きは立地自治体の同意だけで進んできており、

周辺自治体は防災対策を迫られるものの、権限はない。

今回の拡大には周辺自治体の懸念に対するちょっとした温情や、

再稼働への同意をスムーズに得たいという狙いがあると見られてもおかしくない。

 

2017年10月20日 18:30〜19:30

浜松駅北口JR敷地外広場

「さよなら原発の夕べ 浜松」

 

 

 

comments(0) | trackbacks(0) | - | - | PAGE TOP↑
原発政策に関して今回は棲み分けがハッキリしてる
category: 広めたいこと | author: とらひげ

自民党は相変わらず重要なベースロード電源と言いつつ

それでもなるべく依存度を減らすなどとわけのわからない事を

言ってる。

ベースロード電源とは基本は原発の生み出す電気が主要部分で

他の発電でできた電気は余剰部分になってしまうということだ。

これは全く話にならない。ゴマカシにもなってない。

 

小池百合子さんは2030年までに原発をやめる工程表を

作ってる最中だと言ってる。

脱原発より自然エネを使って超原発と発言してる。

おまけに企業献金拒否で「しがらみなし」が売りなら

実現の可能性が一見高いと見えるが、、、

連合の支援を受けていた民進出身者を抱えてる。

最近になって規制委員会の許可を鵜呑みにして再稼働の容認すると

言ってる以上やはり信用できない。

 

そして立憲民主党と共産、社民の野党連合。

枝野代表はかつて官房長官時代に放った「直ちに人体に影響はない」

という言葉が忘れられない。

だが、311の時、自民党政権で菅官房長官だったらどうだ?

「もう全く問題はないです。多くの科学者が

安心だと言ってますから絶対大丈夫です」とでも言うだろう。

しかもそう言ってくれると安心する人たちもいる。

方や、枝野氏のこの言葉は、何れ被害が出るという含みを持たせてる。

これによって、防御を固めた人もいるだろう。

あの時、避難支持が後手後手に周ったことはほんとに悔やまれるが。

「一日も早く原発ゼロ」これはもう事故時の政権を担った人たちの

責任だし、十字架ではないか。

 

2017年10月13日 18:30〜19:30

浜松駅北口JR敷地外広場

「さよなら原発の夕べ 浜松」

 

スクリーンショット 2017-10-09 19.35.28.png

スクリーンショット 2017-10-09 19.34.55.png

comments(0) | trackbacks(0) | - | - | PAGE TOP↑
稼働時は熱帯魚がいる環境だったが、CO2は削減できるんだってさ
category: 広めたいこと | author: とらひげ

写真は浜岡原子力館にある原子炉の原寸大のレプリカ。

ここで子供たちは制御棒を抜き差しをして遊んでいた。

ここの施設に入るとまず、このままCO2が増加し続けると

地球はどうなるか環境破壊の恐ろしさがアピールされている。

私が311直後に訪れたとき、これを見てよく理解できなかったが

今ではよく解る。

冷却用に海水を取り込んで温度を7度もあげて海に戻してる原発。

ウラン採掘による汚染から燃料運搬、燃料加工によるCO2の発生。

最終的に処理不可能な廃棄物。

データは原発フル稼働時も原発ゼロだったときでもCO2上昇率は

変わらなかった。
異次元環境破壊の原発が環境破壊を語る厚かましさに驚きます。
原発再稼働でCO2が削減できるなどと言ってるのはこの国だけ。
2015年にフランスで行なわれたコップ21での抗議ポスターも
記憶に新しい。
安倍首相の頭の三つの煙突から黒い噴煙が上がっている。
私たちの国がどう見られてるかが明らかだ。
2017年10月6日 18:30〜19:30
浜松駅北口JR敷地外広場
「さよなら原発の夕べ 浜松」

b0132817_2330419.jpgスクリーンショット 2017-10-02 20.27.42.png

comments(0) | trackbacks(0) | - | - | PAGE TOP↑
被ばく労働ブルース
category: 広めたいこと | author: とらひげ

この人たちは被爆労働者ではないです。

原発は放射線汚染区域と非汚染区域と別れています。
CMに出てくるのは非汚染区域で働く被爆の危険性のあまりない人たちですよね。
それに比べ汚染区域で働く人たちは、命懸けの手作業なんですよ。
狭いところに入り金属の塵が舞ってる灼熱のなか作業。
取水口のヘドロを掻き出し作業。
タービンの錆びとり作業などなど・・格好からしてまるで違う。
被爆を強いられて作業をする人たちによって原子力発電は
支えられています。
ほとんどが下請け孫請けの外注さんたちです。
誰かの犠牲によって成り立っている発電などはいりません。

 

 被ばく労働ブルース

 

俺は高校を出て地元で職を得たんだ

原子炉内部の保守点検を請け負う会社だ

軍手の上から2重のゴムテ3重の厚手の靴下はいて

停まったばかりの 灼熱の 原子炉の下に潜り込む

  原発労働   被曝を強要

 

全部で58本もある中性子計測装置

そいつを外しパーツをチェックするんだ

原子炉内の中性子を制御するための心臓部だ

責任ある重要な仕事だとおだてられてた

 原発労働   被曝を強要

 

孝行息子がしたくてローンを組んで建てた家

カギをもらったその日の玄関先でぶっ倒れ

目が覚めたのは市内の大きな総合病院のベッドの上

担当医は渋い顔で骨髄性白血病と告げた

 

わけ知り顔の弁護士が誓約書を差し出す

この金で手を打てば誰も傷つかない

見舞金を受け取ってひっそりと死を待てってことかい?

労災認定なんてバカな事考えるんじゃないと

 原発労働   被曝を強要

 

見舞客の足はすっかり遠のいて

同僚なんて一回こっきりそろって来ただけ

あらゆる化学療法が試された

半身不随になって視界も閉ざされた

衰弱する俺の手を握ってくれるのは母親だけ

薄れて行く意識の中 カタキは必ず取ってやると

 

管理区域のエリート社員が テレビのCMに出ているよ

ヘルメットと保護メガネの 軽装備で計器をチェックする

誰も放射能で死んだ事実は どこにもないと自信たっぷりに言い放った

俺たちは死ぬ前に使い捨てになっているのさ

  原発労働   被曝を強要

  日陰の労働  差別の労働

 

2017年9月29日 18:30〜19:30

浜松駅北口JR敷地外広場

「さよなら原発の夕べ 浜松」

 

P1100262.jpg

comments(0) | trackbacks(0) | - | - | PAGE TOP↑
さよなら原発、分散型電力供給への道へ
category: 広めたいこと | author: とらひげ

自家発電もしくは地域ごとの分散型発電の時代が必ずくるでしょう。

少なくとも世界的流れは昼間は太陽光と夜は蓄電池。

実はアフリカや東南アジアなど送電線などのインフラが整備されてない

地域では、各家庭に太陽光と蓄電システムをセットにした販売やリースが

活発に行なわれてる。

これはインフラを整備してデッカい発電所を

作るよりすっとコストが安いため。

 

日本はかなり出遅れてると思います。

未だに蓄電池の大量生産に踏み切れないで

いるので価格が下がらない。何故でしょうか?

日本は相変わらず送電線を独占する大手電力会社や

それに突き動かされる政治家、巨大な原発依存システムが

道を閉ざしてるからとしか考えられない。

 

一極集中型発電は災害に弱い。発電所に何かあれば、

それで町全体の電力供給が止まってしまう。

分散型であれば、どこかが発電が生きていればそれを

シェアすることもできるし、

逆にトラブルにあった先を遮断する事もできる。

 

今日の新聞の一面広告に中部電力が何重もの予備電源を
備えているから福島第一原発事故のようにならないと
浜岡原発をアピールしてました。
原子炉を冷やすために海水を取り入れる取水口から
津波によって砂が入ってポンプが回らなくなったら
予備電源があっても同じ事です。
あらゆる自然災害に完璧に対応するのは不可能です。
基準値震動も最大ではないですし、結局はコストとにらめっこした
経営判断でしかない。
わざわざ危険なものを背負うリスクは私たち一般人には
全く理解できないです。
2017年9月22日 18:30〜19:30
浜松駅北口JR敷地外広場
「さよなら原発の夕べ 浜松」

dispersion_img_02.jpg

comments(0) | trackbacks(0) | - | - | PAGE TOP↑
高浜に続いてMOX燃料で来年1月にも玄海原発3号機再稼働
category: 広めたいこと | author: とらひげ

佐賀県に60億円、玄海町に1億円プルサーマル関連交付金

(迷惑料)が国から流れることになるけど、国って誰のお金?

 

MOX燃料とはウランにプルトニウムを混ぜ合わせ加工したもの。

小出裕章氏によれば毒性は通常燃料の20万倍。

とても想像がつかない。

MOX燃料の使用済み核燃料は全く冷えなくて

数十年は原発敷地内より移動できない。

おまけにその燃料費は普通のウラン燃料の9倍。

そのコストは当然電気料金に上乗せされる。

メリットはプルトニウムを減らせるというだけ。

 

私たち一般国民からすれば正気の沙汰とは思えないけど

目先のものに人としての感覚を狂わされる人たちが

たくさんいます。麻薬です。

これにどんな未来があるというのでしょうか?

 

2017年9月15日 18:30〜19:30

浜松駅北口JR敷地外広場

「さよなら原発の夕べ 浜松」

 

 

comments(0) | trackbacks(0) | - | - | PAGE TOP↑
大量廃炉時代へ突入
category: 広めたいこと | author: とらひげ

僕食べる人、あなた作る人、という

男尊女卑を匂わしたとして話題になった

コマーシャルが昔ありました。

 

原発作る人、電力をジャブジャブ使った人・・

そして老朽した原発を廃炉にするだけの後世。

確かに食いっ逸れはないが、後始末のための学問。

人工物を生産するための技術開発を行なうという目的で

工学分野は今まで若者を引きつけてきたのに、

なかなか廃炉には魅力を見出せない。

だけど、誰かがやるしかないのです。

 

そして稼働すれば溜まり続けるだけの核廃物。

あまりに無責任な世代。

まるで、自分たちが人類最後の世代かのように振る舞う。

原発は絶対にヤメなくてはならない。

 

2017年9月8日  18:30〜19:30

浜松駅北口JR敷地外広場

「さよなら原発の夕べ 浜松」

 

スクリーンショット 2017-09-04 20.31.56.png

comments(0) | trackbacks(0) | - | - | PAGE TOP↑
リスクが高ければ利益も高い、だが原発のリスクを背負うのは全人類
category: 広めたいこと | author: とらひげ

福島第一原発事故の前に関西電力労働組合の役員の発言

 

「電力会社は、危険極まりない欠陥自動車(原発)を

買わされてる被害者の立場だ。

原子炉は電機連合・造船重機、鋼材は鉄鋼労連、

ウラン鉱・核廃棄物の輸送は日通・海員組合、

JAMからは原子炉格納容器、バルブ、バッテリー

消防自動車。送電鉄塔などを購入してる。

すべてを電気料金に転嫁できる総括原価方式を採っている

電力会社は言い値で買ってくれる「おいしいお客様」である。

利益も大きい。連合傘下の組合は

反原発など言える立場にない!!」

 

メルトダウンの大惨事から6年余、国や電力会社が

深刻な事故の可能性を認識しながら、それでも

原発の再稼働、輸出に向かうのはこの発言にあるような

リスクを超える経済的利益・政治的利権があるからだ。

世界は自然再生エネへと向かっているのに

日本はますます成長の競争で負け組となるだろう。

 

彼らには「原発はなくても電気は足りている」といった

反論では十分ではない。

地球環境の保全、人類生存のための脱原発を追求する

ことこそ、連合の掲げる「社会的労働運動」そのものなのだ。

60年安保の時、石炭から石油へのエネルギー転換の

苦難を超えてきた経験もあるが、原発問題に関しては

内部討議すらできない。

連合中央、地方連合の会長や事務局長などの重要ポストを

電力総連が占有し、「原子力ムラ」の手先の役割を果してる。

 

連合大阪 元副会長 要宏輝氏より 

 

2017年9月1日 18:30〜19:30

浜松駅北口JR敷地外広場

「さよなら原発の夕べ 浜松」

 

スクリーンショット 2017-08-28 20.13.17.png

comments(0) | trackbacks(0) | - | - | PAGE TOP↑
恐怖!!老朽化原発に運転免許再交付
category: 広めたいこと | author: とらひげ

_________ 2016-04-21 14.28.33.png

政府が3年ぶりに見直すエネルギー基本計画をめぐり、

焦点となっている原発の新設や建て替えについて

明記を見送る方向になった。

いまの計画は、原発を「重要なベースロード電源」と位置づける一方、

新増設については触れておらず、原発関連業界などから

見直しで盛り込むよう求める声が出ていた。

 

だが一方では老朽化した原発を40年以上更に

長く動かそうとしている。

老朽原発の危うさは
中性子脆化、腐食疲労、疲労
老朽化 ケーブルの劣化


中でも中性子脆化は原発ならでは特徴。

放射線の照射を受けて金属材料が

脆化する(もろくなる)現象をいう。

金属材料が高エネルギー中性子などの照射を受けると、

規則的に並んでいた原子がはじき飛ばされたり、

核変換により新しい原子が

生成して、不規則な原子配列(格子欠陥)、ヘリウム気泡、

析出物などが生じ、材質が硬化する。照射が進むと、

材料はますます硬くなり降伏応力が上昇し、

材料の伸びが少なくなる。

老朽化の進んだ原発は即刻廃炉を

動かすなんてのは愚の骨頂です。

 

2017年8月11日 18:30〜19:30

浜松駅北口JR敷地外広場

「さよなら原発の夕べ 浜松」

comments(0) | trackbacks(0) | - | - | PAGE TOP↑
高レベル放射性廃棄物処理を低レベル楽観論で決める政府
category: 広めたいこと | author: とらひげ

もはや避けて通れない10万年安全に放射性廃棄物を

保管できる場所。

政府は保管場所に適しているとするマップを公表した。
想定は無茶苦茶楽観的。

わかっているだけの活断層地域と石油石炭など

資源のある地域を外しただけのこと。

日本は地下水脈の宝庫である。

地下水が汚染される事は一切考えてないようだ。


今から10万年前の日本の地形を考えてほしい。
日本列島はユーラシア大陸と上下繋がっていて
日本海は巨大な湖だった。

この後、10万年後の当然今のままの地形ではないでしょう。

たかだか40年動かした原発のために10万年の未来にまで

負の遺産を相続させようとする人類が果たして

10万年後に存在しているだろうか?

それを考えるまえにまずは今後、放射性廃棄物を

つくらないことが先決です。

 

2017年8月4日 18:30〜19:30

浜松駅北口JR敷地外広場

「さよなら原発の夕べ 浜松」

 

スクリーンショット 2017-07-31 20.16.21.png

comments(0) | trackbacks(0) | - | - | PAGE TOP↑
new old
SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
LINKS
PROFILE
OTHERS
SEARCH