空蝉の如く我もここにありきと・・・
あまりに個人的な生活の足跡です。
可愛い2人の息子娘虎の子ちゃんとだるまちゃん、
そして凛として何でもこなす妻。
齢を重ねても精神的にパンクでソウルフルでいられるのは
この人たちのおかげなのです。
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Land of Milk and Honey
Land of Milk and Honey (JUGEMレビュー »)
Eliza Gilkyson
ジャケットからくるイメージ、王道のカントリー声で歌われる曲の良さ。他のアルバムもいいですが私にはこれが最初に出会ったアルバムなのでお気に入りです。
謝罪して壊れるような国家って、そんなに脆いのか?
category: 人物 | author: とらひげ

新しい歴史教科書をつくる会 会長 藤原信勝

 

この人たちは以下のような考え方であることを
しっかり覚えておきましょう。

 

「国家は謝罪しちゃいけないんですよ。
国家は謝罪しないって、基本命題ですから、
是非、覚えておいて下さい。
国家はは、仮にそれが事実であったとしても
謝罪したらその時点で、終わりなんですよ。」

 

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ミチロウさん、ありがとう。
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あなたのように歌いたいことを歌って最後まで生きたい。

今朝、ネットで訃報を知ってすごくショックだった。

あの強烈な歌がもう生では聞けないなんて信じられない。

レコードを漁って2枚発見、たしかGO GO スターリンも持っていた。

トラッシュもカセットで持ってるけど、 STOP JAPに入ってる
ソノシートの「肉」が今聞いても超かっこいい。

 

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富士山を横目に悩み多き女性
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新幹線3人がけの席。

新富士から乗車してきた37歳の女性(自称)。窓際の私と通路側の爺さんの間にすわり、

テーブル下ろしてノートを開く、
“今日の私の悩み事”見たくなくても見えちゃうよ。
箇条書きで書いてる。そしたら、爺さんがたまりかねたの
「あんた、それはストイック過ぎないかい、人に合わせる様な
生き方してもしょうがないよ、もっとリラックスしなよ・・・・・」全くその通りだけど、後が悪い。
その爺さんが、一部上場企業の代表取締役に収まって引退するまでの話を始めた。

女性はずっと黙って聞いてるが、面白いのかなあ。私は下車したが、話は続いているだろうなあ。
女性は創**会の人でした。

 

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フェア党支持します。
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被災地に街頭ができる前にまずパチンコ屋できる。
金があるところにしか金がいかない仕組み。
困ってる人がいるから金を出そうにも先ずはお金のあるところにお金が行く仕組み。
一人ひとりが良心的な普通の人であっても、その仕組みを
受け入れるしかない。
その根本を変えていくためのお話。

 

フェア党支持します。是非みてください!

日本は世界一の生産性の高い黒字大国、

それに対して、破壊と浪費しか行わない世界中から

借金をしまくってる赤字大国アメリカ。

お金のできる仕組みから今の格差経済システム、それらの改善法に至るまで筋が通ってる。

逆にここまで見抜いてしまってると、大西さん自身も今の政権運営にはイライラしていることでしょう。

 

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結婚のない母系社会モソ族。
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結婚のない母系社会モソ族。
我々の住む世界とは真反対の制度だけど、
これなら揉め事も少ないだろう。
嫁ぐことも婿をもらうこともない、祖母をピラミッドの
中心に家族で血のつながりのない人はいない。
アシアと呼ばれる愛人を持つ事により子孫繁栄。
そのアシアがたくさんいる人も、ころころ変わる人も
ずっと一人だけという人も。けど、家族としては受け入れられない。家族内の男は皆息子、兄弟、伯父さん。

 

女性は化粧をしたりあまり着飾ったりはしない、
むしろ、女性にアピールするために孔雀のように振る舞うのは男性。男は女性に気に入られるために歌もダンスも
小さい頃から身につける。肉体的にもマッチョで
モンゴロイドの少数民族にしては身長も180儖幣紊ざらにいる。
お金やものを持っているとか、そんなことは一切関係ない。
女性が惹かれるのは純粋に見た目と面白みだけ。
関係を結ぶためのYES NOは手のひらで交わされる合図で
示される。

 

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俺たちゃ愛の遊撃手
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俺たちゃ愛の遊撃手。力を貰いました。
政治を語って笑わせて、女性はずっと彼の歌に涙する。
辺野古、原発、戦争、貧困、批判的な歌であっても
何か沸き上がるプラスのエネルギーがある。
市民運動はやり続けるしかないよね。
今度アナーキーとのLIVEを見に東京行くって
言っちまったよ。

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ラジオは寄り添わない
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ラジオで、沖縄と北海道、どっちに住みたいか?投稿番組をやっていた。

花粉症がない、

綺麗な海などは出てきても
辺野古や米軍基地の事などいっさい出てこない。
投稿が来てても読まないのか知らないけど、
これで4月になれば「選挙には行きましょう」て?
議論を避けて、何もわからず頼まれて投票するだけでの選挙なら面倒なだけだろ。

家の婆ちゃんや神戸の義父母はこの人たちの事が
すごく好きらしい。写真が部屋に飾ってあるぐらいだから
少なくとも現政権よりはこの方達の方が沖縄に寄り添う
姿勢が感じられる。
ただ、いつももう一歩という所が歯痒い。
ギリギリの言葉なのかな・・・

「地上戦であれだけの大勢の人々が亡くなったことは
他の地域ではないわけです。そのことなども段々時がたつと忘れられていくということが心配されます。
やはり、これまで戦争で沖縄の人々が被った災難というものは、

日本人全体で分かち合うということが大切ではないかと思っています。」

 

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広河氏の性暴力が明るみに出てからのDAYS JAPN
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短期の雇い社員が多く、問題が起きても相談できる相手が
社内にいない。性暴力パワハラがあったとしても、
ただでさえ、性被害は被害者が叩かれるケースが多いのに
相手が世界的に著名な人権ジャーナリストとなれば
どうしたって告発には躊躇してしまうだろう。
週刊文春の記事を書いた人も彼の偉業をよく知る人だったが、
よく記事にしてくれたと思う。

 

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嘘八百
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相変わらずの日刊ゲンダイの見出しだけど、
言い過ぎでも大袈裟でもない。
どうして、ここまで嘘とわかる嘘をつけるのか。
周りの忖度によって、成り立ってる人なんだな。
裸の王様そのもの。


「安倍首相は環境に配慮しているかのような説明を
していますが、一部の珊瑚移植を取り上げて針小棒大に
アピールしているだけ。中身はありません。
問題は違法性が指摘されている粘土質の赤土が大浦湾に
広がったり、今後軟弱地盤の改良工事を強引に進めたり
すれば、北半球最大と言われる貴重な青珊瑚群落の死滅や
絶滅危惧種に計り知れない影響が出るということなのです。」

辺野古問題に詳しいジャーナリストの横田一さんより

 

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スペシャルな夜
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スペシャルな夜。バンドの同窓会。
どのバンドも知った仲間、知ってる曲ばかり。
若いときは自己主張が強いあまりいがみ合ったりもしたけど、
今じゃこうして集まって楽しい時間を過ごせる。
最高だ。

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